下町ロケット
先期のドラマで見たのは下町ロケット。

本も読んでたので知ってるところはあったけど、
うーん、だいぶ前に読んだ本のほうが良かったかな。
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四日市の花火大会
四日市の花火大会は毎年、8月の下旬にあって、
家の近くから打ちあがるんやけど、
一回もちゃんと見たことがなかった。

今年、初めて最初から最後まで家の近くの陸橋から見た。
少し風が強い陸橋に他の家族連れと並んでぼんやり。
時折、新しい種類の花火もあるが、PL花火と比べると、まばらに打ち上がる花火。
少し切なくなった。
今年で最後の四日市。
7年半。
30代の大半をここで過ごした。
20代に比べると、地に足はついたかな。

というわけで、転職して11月から大阪に戻ることが決定。
(全然地に足ついてないやん!!)

さ、10月は引っ越しに送別会に健康診断に旅行と忙しくなりそうだぞ、と。
カテゴリ:ドラマ | 11:37 | comments(0) | trackbacks(0)
恋仲
恋、夢、仕事、友情・・・。
同級生との再会をきっかけに、止まっていた恋が、夢が、再び動き出す!
心ときめく純愛ラブストーリー

秋ドラマ。
唯一見てたのが恋仲。
月9ですな。
べたにべたを塗り足す王道恋愛ドラマ。
月9はこれくらい正統派でちょうどいいと思う。
音楽の感じも結構好きで、世武裕子は今後も注目。

 
カテゴリ:ドラマ | 11:02 | comments(0) | trackbacks(0)
アイムホーム
『記憶消滅…!?事故によって記憶を失った男が過去を探す旅へ…』

キムタク。上戸彩のドラマ。
いろいろ伏線を張ったのに、最後までそれを回収しきれていない感じ。
いい感じで進んでたのに惜しい。

 
カテゴリ:ドラマ | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0)
ランチのアッコちゃん
屈託を抱えるOLの三智子。
彼女のランチタイムは一週間、有能な上司「アッコ女史」の指令のもとに置かれた。
大手町までジョギングで行き、移動販売車の弁当を買ったり、美味しいカレー屋を急遽手伝うことになったり。
そのうち、なんだか元気が湧いている自分に気付いて……。

これもいいドラマだった。
戸田菜穂と蓮佛美沙子、ともに良かった。
元気になるドラマ。

 
カテゴリ:ドラマ | 23:28 | comments(0) | trackbacks(0)
ボクの妻と結婚してください。
バラエティ番組の放送作家・三村修治は、世の中のできごとを好奇心で“楽しい”に変換する仕事をしてきた。
余命6ヵ月を宣告されたいま、
最後の企画は、自分がいなくなったあとに家族を支えてくれる人を探すことだった。

先シーズンのドラマ、一番よかったのはこれ。
ウッチャン、はまり役。

 
カテゴリ:ドラマ | 23:28 | comments(0) | trackbacks(0)
保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!
この前のシーズンでもう1つ見てたドラマ。

MONOの土田さん脚本で見てたけど、
視聴率が悪いと、ネットニュースになってましたな。

悪くなかったけどなあ。
ストーリーがわかりやすくて、むしろ良かった。
キャストが地味すぎたかなあ。
 
カテゴリ:ドラマ | 23:30 | comments(0) | trackbacks(0)
ウロボロス〜この愛こそ、正義。
刑事とヤクザに分かれた幼馴染が、法で裁けない本当の悪を勧善懲悪で裁く本格警察エンターテインメント!
児童養護施設・まほろばで育った龍崎イクオ(生田斗真)と段野竜哉(小栗旬)。
2人が小学生のとき、母親のように面倒を見てくれていた
施設職員の結子先生(広末涼子)が何者かに殺されるのを目撃してしまい…。

前期のドラマで見てたのはこれ。
なかなかいいドラマでした。
どうなるんだろう?という展開のうまさと、
脇の俳優陣の演技力が光ってました。

 
カテゴリ:ドラマ | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0)
オリエント急行殺人事件
アガサ・クリスティーの原作小説を三谷幸喜脚本、野村萬斎主演で贈る、
豪華寝台特急で起きた殺人事件を描いたミステリー。
名探偵・勝呂が乗る下関と東京を結ぶ寝台付き列車・特急東洋で、実業家・藤堂が他殺体で発見され…。

三谷さんらしいかった。
同じ話なのに、第一夜と第二夜で視点が変わるところが面白い。

 
カテゴリ:ドラマ | 22:48 | comments(0) | trackbacks(0)
昨夜のカレー、明日のパン
7年前、25歳で死んだ一樹。
遺された嫁・テツコと一緒に暮らす一樹の父・ギフ(義父)。
「家族」ではあるが、血のつながらない「他人」という、嫁と義父という微妙な関係。
このふたりの物語を中心に、心優しき夫と縁があった不思議な人々とふれあう中で、
テツコが大切な人を亡くした悲しみから解放され、
再生していく姿を ゆるゆるとした日常の中で描いていきます。

先クールはドラマいっぱい見たけど、これが一番好き。
仲 里依紗と鹿賀丈史のやりとりがいいのよ。
食事シーンもおいしそうだったし、最後のプリプリ「M」もよかった。
「誰よりも幸せになって、よし」


http://www.nhk.or.jp/drama/yubecurry/

 
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